相場や経済を題材にした小説の中で、私が読んでとても面白かった小説を挙げておきます。

<著者名のあいうえお順>
書名 著者 出版社 出版年 備考
波のうえの魔術師 石田衣良 文藝春秋 2003年 株、うねり取り
まちの相場師 天才投資家たちの思考回路 岡西日出夫 幻冬舎ルネッサンス 2013年
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赤いダイヤ <上・下> 梶山季之 集英社 1994年 商品相場、先物、小豆相場